いつものようにキャンカーを走らせていたら、電圧電流計が不安定。走行充電されたりされなかったり。嫌な感じがして、セカンドシート下を確認したら、ケーブルが焦げていました。車を停めて確認したけど、原因不明。ただ走行充電できないので、走行充電器の電源を切りました。厚木にメールで問い合わせしたら、ケーブルの太さが足りていないのではと返事あり。



でも走行充電関係は何も変えていないので、当初のままの走行充電器でケーブル類もそのまま。購入時通り。以前ヒューズが悪さして燃えたことがあったので、その時のダメージが残っていたのかもしれないと言われました。
かなりむかつきますね。それってビルダーの責任でしょ。色々やり取りの結果、厚木まで車を持っていくことに。片道5時間、往復10時間のドライブです。でも行くしかない。また自分で修理して何かあったら嫌だから。
向こうでの修理はほんの10分程度。ケーブル交換しておしまい。自分でもできるレベルだけど、ビルダーにしてもらうことが大事。バッテリーがリチウムに交換されていたので、ここを指摘されました。これって改造だから(今回のケーブル事故も)自己責任ですよ、だって。そう来たか。色々言いたいけど、また嫌われるのも嫌だったので、黙って聞き過ごしました。走行充電からの出力ケーブルが焦げたこととバッテリーをリチウムに交換したことの因果関係があるのかな?


話は変わりますが、前日夜に自宅を出発して高速走行中にヘッドライトの左側ロービームが切れてしまいました。修理の時に合わせて交換してもらうようにお願いしたら、交換用のLEDバルブ在庫あったかな?って言うことで探していただいたら、最後の1個がありました。ラッキーでした。
今のカムロードは標準でLED バルブがついているので、ビルダーでバルブ交換する人がいなくなったからだそうです。


コメント
相変わらずの対応ですね。ユーザーフレンドリーでは全くないようで。。。
リチウム化ギリギリまでしてなのはその辺もあるからなんですよね。初期不具合等が出尽くしてからという気持ちが働いて。。。
ケーブル、たまにチェックしてみます。
いつもコメントありがとうございます。
今回のケーブル焦げたのは、個人的に何か落ち度があったとは思わないけど、
納車されてから2年を経過しているのだから、それは部品の劣化だという結論です。
納得はできないですけどね。