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CHAGER1を取り付けよう!

BLUETTIから発売されたDC充電器CHAGER1。昨年11月の末ごろに手元に届きました。しかし、取り付け作業は行っていませんでした。自分の中でわからないことが山積みでしたので、詳しい方に聞いたり、ビルダーに問い合わせしたり。

実際にどのような動きをするのかもわかっていなかったので、まず接続して動きを見ることにしました。接続については同じPuppy480に乗っている方に教えていただきました。この方電気に関してかなり詳しく、私が最も頼りにしている方です。この方すでにCHAGER1ではないですが、エコフローのオルタネーターチャージャーを自分で取り付けられて運用されています。だからついついいろいろ聞いてしまって、かなりご迷惑かけている感じです。本当にごめんなさい。でも最後まで教えていただき、ありがとうございました。

ネットやYouTubeでは「接続は簡単」といわれていますが、どこから電気を引っ張るかは結構神経使いますし、場所によっては配線にも苦労します。よく知っている方には簡単なんでしょうけど、私には大変な作業だと認識していました。だから今まで手を付けなかったということです。

やることが分かると早く作業したい衝動に駆られて、さっそく作業を開始しました。まずは商品開封から。荷物が届いてパッケージを見たとき軽くて小さいと思いましたが、実物を取り出したらそれ以上のコンパクトさでした。

本体接続部は非常にシンプルです。INPUT(入力)の+,-とOUTPUT(出力)の+,-だけです。INPUTには、12Vメインバッテリーから接続します。OUTPUTは、充電するポータブル電源に接続します。OUTPUTに接続するためのケーブル(MC4出力ケーブル)は本体に添付されています。本体のINPUTとOUTPUTの接続部分は穴のサイズが違いますので、間違えて接続することはないと思います。

私はCHAGER1本体と同時にDC入力用のケーブルも購入しました。このケーブルを使用するのであれば、INPUT側の接続口に合うようにケーブルが加工されていますのでなおさら間違えようがないと思います。また、メインバッテリー側の接続口も丸型端子がついているので加工の必要もありません。しかも60Aサーキットブレーカーもついているので、このケーブル以外に必要なものは基本的にありません。

まずは仮接続で本体の動作確認をすることにしました。ケーブルの接続は本体添付の六角レンチを使います。ネジを緩めてケーブルを差し込み、閉めるだけの簡単な作業です。

接続するとすぐに本体OUTPUT側にあるインジケーターランプが緑に点灯しました。私は以前から携帯にBLUETTIアプリを入れているので、ここからCHAGER1を登録します。登録はアプリのマイBLUETTIを選んで「機器の追加」を選びます。すると自動的にCHAGER1を認識してくれました。このアプリを使って本体の設定を行います。設定といっても難しいものではなく、「充電を開始するボタン」と「充電電圧を変更するボタン」だけです。BLUETTI製のポータブル電源を使っている方は一覧から自分が使っている機種を選択するだけで、あとは自動で設定されます。私はAC200MAXを使っているので、この機種を指定しました。すると充電電圧は「56V」と表示されました。あとはOUTPUTの出力をポータブル電源につなぐだけです。接続はポータブル電源に添付されていたケーブル(ソーラーパネル接続用)を使って接続しました。簡単です。

車のエンジンをかけてポータブルの電源を入れてしばらくすると充電が開始されました。問題なく充電されていることを確認できました。

仮接続で思うような動作でしたので、このまま一気に本設置することにしました。ケーブルをきれいに配線してどこに本体を設置するかを考えます。これが一番悩ましいし、時間がかかります。サブバッテリー室にはこんなに小さいCHAGER1でも設置するスペースが見つかりません。

自分の使い方を考えてここに設置しました。ブレーカーはセカンドシート下に設置しましたが、本体はリビングの壁際に置きました。いつもポータブル電源を置いている裏側にあたります。

最後に余ったDCケーブルの処理です。非常に長いケーブル(5m)ですので、4mほど余ります。結局よくないでしょうが、サブバッテリー室の空いたスペースに横たえました。なるべくケーブルを巻かないようにしました。教えていただいたところからの配線ですと、メインバッテリーから配線する必要がなく、サブバッテリー室からの配線となるため、作業がかなり楽になります。

これで設置はすべて完了です。設置作業は仮接続も含めて2時間ぐらいです。接続する箇所がわかっていたので、早く作業が終わりました(それでも作業前にテスターあたって電圧の確認ぐらいはしましたけど)。おそらく一番時間がかかった作業は、本体設置場所を決める作業、ケーブル取り回しルートの決定と配線ケーブルの余りをどう処理するかを考える時間です。おそらく1時間ぐらいはその時間だったように思います。実際の作業時間は1時間かかってないと思います。30分程度。作業も簡単でした。

私のPuppy480は初期型ですので、もしかすると皆さんのPuppy480とは若干電気の仕様が異なっているかもしれませんが、参考になればどうぞ。私が配線した場所は次の通りです(自己責任でお願いします)。

接続後の動作確認は、別のブログでテスト結果も踏まえてレビューしますので、また参考にしてください。

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